安全

2008年8月18日 (月)

MK25AF オートマチック リプレイスメントプログラム

販売店への連絡だけで、SプロのWebサイトには掲載されていないようですが、、、
古いSプロのレギュレータを5,000円程度で最新のMK25AFへ交換してくれる「MK25AF オートマチック リプレイスメントプログラム 」が今春から実施されています。

対象1stレギュレータ:MK5/MK10/MK10PLUS/MK15

MK25AF オートマチック リプレイスメントプログラム

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2008年4月20日 (日)

CPR&AEDパーソナルトレーニングキット

マリンダイビングフェアでDAN JAPANのブースで販売されていました。

Img1Img2 Img3

訓練用のマネキンやインストラクションDVD、テキスト、AEDトレーニングキットなど一式で、なんと4,980円!

個人での練習用に一家に一台あっても良いかもしれませんね。

MDフェアで僕もトライさせてもらいました。

http://www.e-qq.info/

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2008年3月 3日 (月)

サメの餌付けダイブ

アメリカだけでなく各地でサメのフィーディングダイブはやっていますが、やっぱり怖いですよね(^_^;)

リンク: 米国の「危険な」サメの餌付けダイブ、男性が足をかまれ死亡 | 世界のこぼれ話 | Reuters.

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2008年1月15日 (火)

ダイビング中に遭難したとき

写真を見るとダイコンに発信機をつけたようにも見えますね。

(写真はSLASH.COMのページのものをリンク表示)

リンク: CES 2008:水中デジタルデバイス - SlashGear Japan.

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2008年1月 8日 (火)

ホオジロザメを撮影

襲ってこないからと、水中に身体を突っ込んで撮影したそうですが・・・良い子はマネしないように(^_^;)

(写真は新聞社のページのものをリンク表示)

リンク: ニュージーランドのダイバー、ボートから逆さづり状態で4Mのサメを撮影 国際ニュース : AFPBB News.

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2008年1月 2日 (水)

コスメルでダイバー行方不明

お正月休みを利用してコスメルへ旅行へ来ていた女性がダイビングダイビング中に行方不明になり、捜索中だそうです。

リンク: カリブ海の人気ダイビングスポット、日本人女性が行方不明 : 社会 : YOMIURI ONLINE(読売新聞).

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2007年12月30日 (日)

イタチザメ

流石に自力では取り返しにいけなさそう・・・怖いですねぇ~(^_^;)

(写真はリンク表示)

リンク: サメ・アタックで運命の分かれ道。 : Gizmodo Japan(ギズモード・ジャパン).

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2007年12月15日 (土)

オニヒトデ駆除(石垣島)

12月14日に石垣島でオニヒトデの駆除が実施され、200x50mの範囲内で256匹も駆除できたそうです。

(写真は新聞社のページのものをリンク表示)

リンク: オニヒトデ大発生の可能性 ダイビング協が駆除作業 【八重山毎日オンライン】.

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2007年11月30日 (金)

第9回潜水医学講座 小田原セミナー

第9回 潜水医学講座 小田原セミナー プログラム

開催日  平成 20年 1月 19日 土曜日

会 場  小田原市民会館

     〒250-0012 小田原市本町1丁目5番12号 
     電話 0465-22-7146

聴講料  お一人様 2000円

時 間  受付開始 11:45

開 演  12:30 ~  閉会   16:30

懇親会  17:00 ~  懇親会参加費 お一人様 3000円


     プログラム
12:30 ~        開会 挨拶
12:40 ~ 13:30  報告講演      「ダイビングの安全基準」
               東京医科歯科大学医学部付属病院 高気圧治療部  山見 信夫
13:30 ~ 14:20  教育講演      「潜水事故事例から見る身体適正と健康管理」
               南あたみ第一病院ダイバーズクリニック 大岩 弘典
14:20 ~ 14:40  休憩
14:40 ~ 15:20  ケーススタディ   「減圧症治療とその予後」
               東京医科歯科大学付属病院高気圧治療部  外川 誠一郎
15:20 ~ 16:20  特別講演      「ダイバーのための体作り 基礎トレーニング」
               筑波大学大学院人間総合科学研究科  野村 武男
16:30          閉会
17:00 ~ 19:00  懇親会  3000円 何方でも参加可

19年 12月 1日 より受付開始

申し込み先 minder_net@hotmail.com
潜水医学情報ネットワーク 事務局 西村 周 宛
メールでお申し込みください。

※携帯電話からのお申し込みはご遠慮ください。

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2007年10月 2日 (火)

42回日本高気圧環境・潜水医学会 学術集会

1 42回日本高気圧環境・潜水医学会 学術集会ホームページ

  http://www.depoc.net/jshum-42/

2 第2会場 募集定員、最大120名 限定 要予約

  今回の聴講募集は、日本高気圧環境・潜水医学会第42回学術集会学会長のご好意により、学術集会の一部を併せて聴講いただけることとなりましたが、これらのプログラムは学会会員である医師向けの講演です。
 内容、専門用語等、難解な部分もあると思われますが、予め、ご承知おきいただけますよう、お願いいたします。

3 聴講・参加費 お一人様 3000円

4 募集 ご参加希望の方は、下記のアドレスへメールでお申し込みください。

  申し込み先 : minder_net@hotmail.com 担当者 西村 周

  限定120名様を、先着順に聴講票を配信いたします。
  10月27日以降のキャンセルについては、聴講料3000円を徴収させていただきます。ご承知置きください。
  また、お申し込みが120名に達した時点で、募集を終了させていただきます。
  キャンセル待ちをご希望の方は、お申し込みメールに「キャンセル待ちも希望」と、記載してください。

5 11月3日 当日受付場所

  横浜シンポジア  9階 に総合受付を設置しております。
  9階受付にて、必ず受付で聴講・参加費をお支払いの上、参加証をお受け取リください。
  注意 : 配信された聴講・参加表にご記入の上、必ず提出してください。
  参加証がない方は、会場へ入れません。

6 ランチョンセミナーについて

  募集員数120名様分のお弁当を用意しております。
  当日、受付時に引換券またはお弁当を受け取ってください。

7 会場の案内

  横浜シンポジア http://www.depoc.net/jshum-42/access.html で、ご確認ください。

8 第2会場 横浜シンポジア 8回会議室 プログラム

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<第2会場>
1210-1250
  ランチョンセミナー3(教育講演)
    減圧障害の最新治療(40分)
        司会 自衛隊中央病院  和田 幸次郎
        講師 防衛医科大学校防衛医学研究所
                        鈴木 信哉
        
1300‐1320
  特別調査報告 職業潜水の安全性に関するアンケート調査
        司会 九州労災病院高圧医療部 加茂 洋志    
        講師 埼玉医科大学 池田 知純
        
1320‐1500  
  ワークショップ2   ダイビングの安全基準(6演題)100分
        座長 東京医科歯科大学医学部高気圧治療部 山見 信夫
            潜水医学情報ネットワーク 西村 周
        
1505‐1645
  ジョイント・シンポジウム (4演題) 100分
  ダイビングの現状と課題
       ~ダイビングの質の改善と事故防止を目指して
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