趣味

2008年3月11日 (火)

Photo Imaging EXPO 2008 の無料招待券

ダイビングフェスティバルとほぼ同じ時期に、ビッグサイトの東ホールで「Photo Imaging EXPO 2008 」が開催されるそうです。ダイバーが気になる内容もあるようですねぇ~(^_^)

[出展社]
・各カメラメーカー(NIKON、CANON、OLYMPUS、FUJIFILM などなど)
・水中撮影機材メーカー
 (有)アクアカラー
 (有)アンティス
 シーアンドシー・サンパック㈱
 ㈱ユーエヌ

[講演/セミナー]
3/22(土)12:00~13:00 ステージイベント(PIE2008会場 東4ホール)
「水中写真の魅力」 中村 征夫

3/20(木 祝)11:45~12:45 東6ホール セミナールーム
「水中でも写真を楽しむ~陸上でも共通な構図のとり方、被写体の追いかけ方」
池本 さやか

入場料1,000円なんですが、下記にアクセスすると無料招待券がもらえるようです(^_^)

Photo Imaging EXPO 2008 の招待券を用意しました

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2008年2月20日 (水)

水中映像祭写真展作品募集

今回の水中映像祭では一般の方からの写真を募集、プロカメラマン10名による審査、及び募集作品をダイブネットHP(www.divenet.jp)上で掲載、一般投票により一番人気のあった作品1点、合計11点の作品を展示いたします。募集要項は下記の通りです。
皆様の応募をお待ちしております。

応募資格

1.アマチュアの方(商業目的で写真を発表されていない方)。
2.応募作品を当サイト内で公開することに同意いただける方
(作品を掲載する際に、任意の大きさにリサイズさせていただく場合があります。
 リサイズは解像度の変更が主で、写真の縦横比は変えることはありません)。

応募規定
1.本人が撮影した未発表のオリジナル作品に限ります
(合成などの加工作品は応募できません)。

2.撮影時期や場所は問いません。応募の際には撮影時期と場所を明記ください。
(記入の際は、個人情報が含まれていないか、ご注意ください。)

3.応募された作品は、本サイトに掲載させていただきます。ただし、応募作品が法令、または公序良俗に反するもの、あるいは本コンテストにそぐわない内容と主催者が判断した場合は、応募を取り消す場合があります。

応募方法

1.審査用の写真とオリジナル写真とに著しい違いがあった物に対しては、当確後も審査無効と成る可能性がありますので、審査用の写真は、オリジナル写真その物の縮小で提出お願いいたします。

2. 提出サイズにつきましては、オリジナルは、全紙でプリントした時に求め るクォリティーと同等な物1点。(サイズ 556mm×372mm)
 及び  審査用の写真として、556ピクセル×372ピクセル  72dpi  1点、合計2点をCDにて提出お願いいたします。

3,.応募データは返却せず、消却処分とさせていただきますので、事前にバックアップ等を取ったうえでのご応募よろしくお願いいたします。

送り先    墨田区東向島2-34-18-904 稲見 幸彦 
       inamidss@fantasy.plala.or.jp   03-3610-0952

選考委員   中村宏治 吉野雄輔 高砂淳二 大方洋二 Yoshi平田 
       矢野惟維 阿部秀樹 峯水亮 鍵井靖章 細田健太郎

選考方法   
       1、HPに募集作品を展示
       2、選考委員それぞれが10作品をHPに発表
       3、選考数を集計して10作品を選考発表
       4、ダイブネットHP上で一般投票もおこないます。投票最多賞         として作品展示


応募締め切り 3月13日
作品HP展示  3月16日(www.divenet.jp)
選考発表   3月20日

<水中映像祭>
http://www.eizousai.net/

水中映像祭写真展作品募集について

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2008年2月19日 (火)

水中映像人気コンテスト

3月20日(木)に立正大学 石橋湛山記念ホール(東京都品川区大崎4-2-16)にて実施される Japan Underwater Image Festival in Gotanda 五反田映像祭 Vol.6において来場者投票により選出される 「水中映像人気コンテスト」を行います。
つきましては「水中映像人気コンテスト」作品を広く募集いたします。
一次審査により 「水中映像人気コンテスト」 20作品が選考されます。

コンセプト プロ、アマチュアを問わず広く水中映像を募集し同じ土俵で評価する事で、新たな感性の発掘と水中映像に携わる人材のレベルアップを図る

募集テーマ 水に生きる

審査員 審査委員長 :中村宏治(水中カメラマン)
審査員: 
荒俣 宏(作家 )
キャサリン・ミュジック(海洋学博士)
筑紫 哲也(『筑紫哲也のNEWS23』キャスター編集長 )
林 公義(横須賀市自然・人文博物館》館長 ) 五十音順

表  彰 ムービー作品/スライド作品を通じてグランプリ1作品 賞金30万円

応募規定 ・プロ、アマチュア、国籍、職業、性別、水中映像歴 一切資格不問/グループ作品での応募可。
・作品は全てデータの応募に限ります。紙焼きやプリンターによる出力
 作品は応募できません。
 尚、スライド1点の応募であっても、下記メディアにて応募ください。

提出方法 ムービー  DV/DVCAM/HDV/HDCAM
 スライドショー ・サイズ  16:9 
・カラー  sRGB IEC61966-2.1 に統一
・ CDまたは他のメディアに収録し郵送。もしくはHDVテープに書き出して郵送。

注1:全作品ハイビジョン上映となりますので、16:9以外上映出来ません。
注2:全作品を当方で1本のHDVテープに納め、当日上映します。
    各作品ごとの色調整は不可能です、変化が無い様にsRGBで制作。
注3:作品は、一般公募においては5分以内での制作とします。

応募方法 ・郵送またはメール にて下記へ応募ください。
 E-mail: tadahikom@nifty.com ※3Mbを超える作品は郵送にてお送りください。
・「作品タイトル」「連絡先」「氏名」を必ずご記入ください。
・データ返却を希望される場合は、その旨をご記入ください。

応募締め切り 2008年2月29日(金) 必着

発 表 2008年3月10日(月)
一次審査の選考結果はメールまたは電話にてご連絡いたします。
3月20日(木)の本選進出の方は、可能な限り会場にて作品発表の際に、
ご自身でプレゼンテーションをお願いします。

送り先 〒161-0032 東京都新宿区中落合2-11-15 Tel.03-3951-5226 
日本水中映像株式会社
「五反田映像祭 Vol.6 水中映像コンテスト」係

個人情報 個人情報については、優秀作品紹介などメディアへの露出を必要となる場合に限り使用させていただきます。

<水中映像祭>
http://www.eizousai.net/

「水中映像コンテスト」作品募集について

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2008年1月29日 (火)

水深3m/-10℃で撮影できるデジカメ

オリンパスは前にも防水デジカメ出してたよなぁ~と思ったら、やっぱり「μ・SW(ミュー・ショック&ウォータープルーフ)シリーズ」というんだそうです。

今回は、-10℃でも撮影できるってのがウリですかね。これでハウジングなしで、シュノーケリングもスキーもカバーできそうです。

でも水中はともかく、-10℃だと電池がすぐ持たなくなりそうな気も(^_^;)

(写真は電気屋パークのページのものをリンク表示)

リンク: オリンパス、水深3m/-10℃の環境でも撮影できるコンパクトデジタルカメラ:デジタル家電総合情報サイト:Digital Freak 2008/01/22.

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2008年1月18日 (金)

SIRENA(水中ヌード写真展)

タイトルを見たときに、一瞬 高樹沙耶さんが脱いだのかと思いました(笑)

(写真は新聞社のページのものをリンク表示)

リンク: サイパン在住の写真家が「水中ヌード写真展」-南船場のスタジオで - なんば経済新聞.

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2008年1月17日 (木)

CD-ROM作成

今年も水中写真や水中ビデオ満載のCD-ROMを作成して、ダイビングフェスティバルやマリンダイビングフェアで配布したいと思います(^_^)

CD-ROMに収録する水中写真や水中ビデオの作品は後日募集いたしますが、ダイバーであれば誰でも応募可能とする予定です。
奮ってご応募くださいね!(^_^)

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2007年11月25日 (日)

卓上カレンダープレゼント

れもさんがダイバー友達と毎年作成している卓上カレンダーを今年もど~んとプレゼントしてくださるそうです(^_^)

Img1 Img2

申し込みは[こちら]からどうぞ

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2007年11月12日 (月)

HC-7+seatoolHC7とイノンのワイコンUWL100

カラーフィルターがハウジングに内蔵されていて、傷つく心配がないのと、軽いのが魅力。
という事で、沖縄のHALさんが購入されたそうですが・・・

対応品と言う事になっているイノンのワイコンUWL100 TYPE2を付けたら、画像がめっちゃ歪むそうです(-_-;)。ズームはもってのほか、とか。(TYPE1だと少しはマシみたいですが)

メーカーに問い合わせたところ、ワイコン付けてのズームは想定外とのこと。

コンデジのワイコンならともかく、ビデオでズーム想定外ねぇ・・・

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2007年10月29日 (月)

「ウルトラライト INONストロボアダプター」の不具合

一部の製品との組み合わせにて、ストロボ本体に悪影響を及ぼす可能性があることが判明し、該当の「ウルトラライト INONストロボアダプター」については無償交換を行うことになったそうです。

<㈱Fisheye>
『ULTRA LIGHT CONTROL SYSTEMS 社製
「ウルトラライト INONストロボアダプター」の不具合にともなう無償交換のお知らせとお詫び』
http://www.fisheye-jp.com/arm/owabi/index.html

<(有)INON>
『ウルトラライト社のイノンストロボ用アダプターをお使いの方に』
http://www.inon.co.jp/cgis/news/wforum.cgi?no=156&reno=no&oya=156&mode=msg_view&page=0

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